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春場所中止の可能性=相撲協会、6日理事会で協議―前売り延期・八百長疑惑

2011年2月5日(土) 0時3分 時事通信

 八百長疑惑に揺れる日本相撲協会の放駒理事長(元大関魁傑)は4日、大相撲春場所(3月13日初日、大阪府立体育会館)開催について「気持ちとしてはや りたいが、こういう問題が出てきた以上はファンの皆さまに理解していただかなくていいのかと考えている」と語り、中止を視野に入れて6日の臨時理事会で協 議する考えを示した。同日予定されていた前売り券の発売は延期した。
 特別調査委員会(座長・伊藤滋早稲田大特命教授)による疑惑力士ら14人の調査にはまだ時間がかかる見込みで、6日には処分を決められない可能性が出てきた。理事長は「場所開催と処罰は別」と指摘し、処分とは別に春場所を行うかどうかを協議する意向。
 前売り延期については「調査にもう少し時間がかかりそうなので延ばすことになった。うやむやのままではいけない」と述べた。
 野球賭博問題で揺れた昨年7月の名古屋場所は、開催の方向性を打ち出して調査委の報告を待ち、初日1週間前に結論を出したが、理事長は「(八百長問題は野球賭博より)もっと重いと考えている」との認識を重ねて示した。
 調査委は4日までに8人と面談。5日に14人全員の面談を終えて記者会見するが、十分な調査になりそうにないため、携帯電話と預金通帳の任意提出を要請 した。2度目の面談を行う方針で、口裏合わせなどの疑いを持たれないよう、外出や関係者との接触も極力控えるよう求めた。 (ニュースより)
 

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