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県内交通事故多発交差点:昨年、高知市がワースト3独占 原因を見極め防止を /高知

9月23日(木)
◇日本損保協が全国マップ更新
 日本損害保険協会(東京都千代田区、鈴木久仁会長)はホームページの「全国交通事故多発交差点マップ」を更新し、昨年の県内の人身事故件数ワースト3を 公開している。従来10月に更新していたが、秋の全国交通安全運動期間(21~30日)との相乗効果を狙い、今年は更新時期を早めた。
 マップは08年(データは07年)に公開開始。今回のワースト3(5カ所)はすべて高知市内が独占した。
 人身事故9件と最多だったのは河ノ瀬町の「河ノ瀬交差点」。国道56号と市道が交わる交通量の多い交差点で、3年連続ワースト1だった。9件のうち、交 差点を右・左折する車と横断中の自転車が衝突する事故が6件。特に、上町2丁目方面(北)から鴨部方面(東)へ車が右折する際の事故が多発した。
 2位は、国道56号と県道が交わる桟橋通3の「桟橋通3丁目交差点」で、8件の人身事故が発生。付近に小中高校が点在し、朝夕の通勤・通学時間帯は自転車や歩行者が多い。右折車と横断中の自転車が衝突する事故が3件発生した。
 3位は「はりまや橋」(はりまや町1)▽「柳田」(朝倉東町)▽「能茶山」(鴨部2)--の3交差点で、いずれも人身事故は7件だった。
 同協会は「同じ事故が繰り返されることのないよう、マップを見て、どういうところに原因があるのか理解してもらいたい」と話している。詳細はマップの ホームページ(http://www.sonpo.or.jp/protection/kousaten/kousatenmap/)へ。    (ニュースより)

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